立会出産ができる産婦人科
日本では麻酔科医が不足気味なんだそうです。総合病院にしても、常駐の麻酔科医がいなくて、手術の度に他院から来る場合が多いらしいです。でも、本当にいざという時に備えている大病院とは、麻酔科医がいるところみたいですね。ちなみに麻酔科医は、麻酔で陣痛の痛みをとる「無痛分娩」の時も、いてほしい存在ですね。
出産のときに生じた医療費はたいてい高くなりますが、正直、手間の割には戻ってくる金額は少なめなんですが、翌年の住民税が下がる場合もあるのでぜひ出産時の年の確定申告はしておきましょう。せっかく集めたレシートや領収書を、ばらばらにおいているだけでは申告用紙を書く時に、面倒なことになってしまいますよ。ノートを一冊用意しておいて、そこにぺたぺた貼っておきましょうね。交通費などレシートがない場合には日にちや、利用した駅と金額を記入しておきます。
人生で最大のイベントである妊娠中くらいは個室で快適な入院生活を送りたいですよね。それから、できれば、おいしい食事を用意して欲しい。そして、基本的に母子同室で夜間だけは預かって欲しい。また、お見舞いに来てくれた人が病室に入ってこられる環境であること。また、出産費用はできれば40万くらいまでですむこと。駅から5分以内でつくところで駐車場もあって欲しい。そしてもちろん、先生の腕がたしかであることと、スタッフの評判がいいこと。理想は大きく贅沢です。でもそれでいいと思います。
私の持っていた基礎体温計は、基礎体温を自動記録してくれて、グラフも自動的に作成してくれるというものなのです。妊娠しやすい時期やダイエットに適した時期になると、お知らせマークが出て知らせてくれるとても便利なものでした。私の基礎体温表は、低温期のあとにすぐにわかるほど体温が下がり、高温期に向かっていく、という基礎体温表の説明書とまったく同じような形で体温が推移していました。中にはこのもっとも下がる「排卵日」の日の区別がつきにくいという人もいるみたいなのですが、大抵は2〜3ヶ月続けてみると自分の基礎体温表の特徴がつかめてくるみたいです。確実というわけでもないんですが、「産み分け」を気にする人は特に排卵日を正確に特定しようと意識しているみたいですよ。
全国のお薦め産婦人科
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高山クリニック
●母体保護法指定医●奈良商業高校となり
TEL : 0742-35-3611
住所 : 〒630-8031 奈良県奈良市柏木町190−5
URL : http://www.takayama-hp.org/ -
鈴木産婦人科医院
妊婦検診・出産指導・急患随時・駐車場完備
TEL : 029-221-3932
住所 : 〒310-0818 茨城県水戸市東台1丁目10−19 -
アンジェリック・クリニック浦田
花津留バス停北側/母体保護法指定医・入院設備完備
TEL : 097-558-2020
住所 : 〒870-0933 大分県大分市花津留2丁目10−2
URL : http://www.angelicurata.jp/ -
寺井産婦人科院
★◆能登川◆ ●産婦人科●小児科●内科●立合い分娩・母子同室
TEL : 0748-42-0036
住所 : 〒521-1222 滋賀県東近江市佐野町670 -
産科婦人科吉田医院
産科・婦人科/バスセンターから徒歩5分・駐車場有
TEL : 019-622-9433
住所 : 〒020-0886 岩手県盛岡市若園町10−4
URL : http://www.yoshidaiin.com
